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    <title>Redguitar.net全体</title>
    <link>http://redguitar.net/index.php</link>
    <description>記事表示なしトップブログ</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Top</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[あなたの運勢]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1331</link>
<description><![CDATA[鹿児島の地方新聞にて<br />
ボクの記憶がある限り昔から続いているコーナーがあります。<br />
<br />
『あなたの運勢』<br />
<br />
というコーナー。<br />
<br />
ばぁちゃんがよく口に出して<br />
ボクに読み聞かせしていたので、<br />
まぁボクも目を通すクセがついています。<br />
<br />
ちなみに本日2010年9月6日（月）仏滅の<br />
一月生まれの『あなたの運勢』<br />
<br />
「少しずる賢い。本音と建前の使い分けうまい」<br />
<br />
･･･<br />
<br />
運勢じゃなくね？<br />
評価、とかじゃね？<br />
しかもあぁし評価とかされたくないし。]]></description>
 <category>日記</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1331</comments>
 <pubDate>Mon, 6 Sep 2010 18:27:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ORA　東京さ行くだ]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1329</link>
<description><![CDATA[前回やったのは…<br />
と思わず考え込んでしまうほどではございますが、<br />
<br />
ライブやります<br />
<br />
東京で<br />
渋谷で<br />
<br />
2010年10月10日（日）<br />
<br />
詳細は･･･<br />
<br />
まだですがATOMIC　CAFEという<br />
長年やっているイベントにて。<br />
<br />
やるのは二つ<br />
知る人ぞ知る（って知らん人は知らん、当然のことだわさ）<br />
<a href="http://2288.rocketspace.net/wj/"target=_blank">わがままジェンキンス</a><br />
と<br />
知る人ぞ知る（って知らんひ･･･）<br />
<a href="http://www.myspace.com/cellsconnection"target=_blank">Cells Connection</a> in ヤマカッチ<br />
<br />
家族で上陸<br />
娘発東京<br />
ナウなヤングに大変身1歳児<br />
<br />
細かいこと分かりましたらまたお知らせいたしもうす<br />
バイナラ<br />
ラナイバ<br />
<br />
<br />
PS<br />
気になっている人はなっていると思いますが、<br />
プリティコタニ出てきませんよね<br />
彼ね、<br />
もう言っちゃおうね<br />
今大阪なのでございます<br />
1年ほど]]></description>
 <category>告知</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1329</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Sep 2010 14:38:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Twitterとか]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1327</link>
<description><![CDATA[<b>ツ</b>イッターは結構前にアカウント作って放置してましたが、<br />
知り合いが結構やってることを知って本格的にやってみるか！と<br />
つぶやきはじめるも、普段携帯でWeb見ないから全然チェック<br />
しないし、特につぶやくことも無いから未だツイート数が二桁だし、<br />
返信とか写真アップとかその他諸々の設定とかも分かってないし、<br />
まぁ何かの切っ掛けでiPhoneとかを買うまではマッタリやりますか。<br />
<br />
<b>そ</b>のiPhone、4になって乗り換えてみようかと相談したら<br />
みんな揃って「まだ待て」との事。<br />
auの何とか割とかの縛りが無くなって自由に乗り換えられる今、<br />
逆に基本料金が上がってしまったので、どうにかしたいです。<br />
現状、2個持ちは必要なさそうだし。<br />
<br />
<b>今</b>年のサマソニは残念ながら行けませんでした。<br />
つか、二日目の見たいアーチストが同じ時間に全て固まってるって<br />
時点で、行く気無くなりましたよ・・・。<br />
行って楽しんできた人のブログ探して記事読んでます。<br />
<br />
<b>4</b> marble colorsの方は、そろそろ正式なドラマーが欲しいところ。<br />
トシちゃんが抜けてサポメンのテッちゃんに叩いてもらってますが、<br />
バンドの土台であるリズム隊はやっぱりメンバーであって欲しい。<br />
誰かおらんかのう・・・。<br />
<br />
<b>最</b>後に愚痴。<br />
6月くらいからティップネスのコースが変更になりました。<br />
今迄は月4回までいつでも好きな時間に行けたんですけど、<br />
今は時間帯に縛りが入ってしまい、同じ料金内で変更すると<br />
20時以降でないとダメになっちゃいました。<br />
本当は19時がくらいがベストなんだけど、それだと料金が高くなってしまう。<br />
強制的なので仕方無いけど、自分にとっては改悪！<br />
しかし今年の夏は暑いですね！]]></description>
 <category>戯言</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1327</comments>
 <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 20:06:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[1Q84 Book3～レビューでないレビュー～]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1324</link>
<description><![CDATA[以前も書いたかもしれないけれど、<br />
主に「読書」という文化は<br />
東京等の都会に住む人々ために成立したものだと思う。<br />
<br />
彼ら（田舎住まいの自分の対称として）は<br />
生活圏内を移動する際主に電車を利用する。<br />
<br />
その移動は余暇で無い限り<br />
基本的に一人で行われることが多く（見知らぬ人は人数に入れない）、<br />
そのため一人で過ごす時間が一日のうち平均値として<br />
平日で約2時間程度あると思われる。（計測したわけではないです、予想）<br />
<br />
その時間の使い方として、<br />
睡眠<br />
ゲーム<br />
読書<br />
などが主なものとして挙げられる。<br />
<br />
これは都会、田舎双方の暮らしを経験した人じゃないと<br />
なかなか分かってもらえないと思う。<br />
<br />
また、ボクが読書を都会の文化と捉える理由のもう一つに<br />
その内容がある。<br />
ただこれは読書に限らず、ドラマや映画もそうなのだが、<br />
その物語の中には東京近郊が主に登場する。<br />
<br />
そうじゃない物語も勿論多くある。<br />
でもどちらかといえば東京近郊が登場する比率の方が高い。<br />
<br />
ほとんどレビューにもなっていないが、<br />
今回読み終えた「1Q84 Book3」も例外ではない。<br />
専用HPのこちらのマップをご覧いただければお分かりいただけるだろう。<br />
<a href="http://1q84.shinchosha.co.jp/map/"target=_blank">⇒【1Q84マップ】</a><br />
<br />
高円寺から246号線に向かうルート、<br />
ボクはさんざんそのあたりをバイクで走ったから<br />
現実の世界に基づき想像することができる。<br />
<br />
でもその場所を知らない方々は<br />
一体どのような感覚のもとにそれを読み進めるのだろう。<br />
<br />
それは例えばボクがアフリカの小説を読んで、<br />
ケニアの路上で交わされる恋愛模様の一部を辿るような<br />
そんな感覚なのだろうか。<br />
<br />
ちなみにボクは東京に出る前、<br />
渋谷はある意味浮いているのだと思っていた。<br />
「浮いている」をそのまま捉えられると語弊があるのだけど、<br />
まぁなんというか「独立して存在」しているような感覚だ。<br />
<br />
そんな町もどんな町も住めばリアルになり、<br />
日常という名の安らぎや憤りを感じさせる時間が<br />
元いた場所と同じくやってくる。<br />
<br />
<br />
Book3を読みながら<br />
ボクはそんなことばかり考えていた。<br />
<br />
青豆と天吾の繋がりを<br />
他の多くの読者同様素敵なものと感じたが、<br />
何かこうしっくり来ない固まりが<br />
胸の中から最後まで消えなかった。<br />
<br />
「そんなに人は簡単なもの？」<br />
村上小説を読み続けてきて<br />
感じたことのない思いがそこにはあった。<br />
<br />
きっとボクは<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%AD%8C%E3%82%92%E8%81%B4%E3%81%91-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E6%98%A5%E6%A8%B9/dp/4061317776"target=_blank">「風の歌を聴け」</a>に対する思いが強すぎるのだろうと思う。<br />
<br />
なにはともあれ、<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8D%E3%82%93%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89"target=_blank">「はなきんデータランド」</a>で<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%80%88%E4%B8%8A%E3%80%89-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E6%98%A5%E6%A8%B9/dp/4061848925"target=_blank">ノルウェイの森</a>がベストセラーとして紹介されるのを<br />
ポケッと見ていたのが1991年。<br />
<br />
あれから20年もの月日が経とうとしているのに、<br />
エンターテイメントの世界の中で成功し続ける彼、<br />
いや彼の作品はやはりモンスターだと思う。<br />
<br />
人を導き、壊し、再生する、<br />
そんなモンスター。<br />
<br />
<br />
○○追伸○○<br />
1Q84を小学生に紹介しているような記事が地方誌に出ていたのだけれど、<br />
何を考えているんだ、と思ってしまいました。]]></description>
 <category>書籍評論</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1324</comments>
 <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 21:48:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[G-SHOCK フロッグマン(DW-8200WC-7A)]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1322</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
<a href="http://redguitar.net/katsuya.php?itemid=1035" target="_blank">G-SHOCKを一本カツヤさん</a>から脅し取ることに成功しました。<br />
フロッグマンのDW-8200WC-7Aというモデルです。<br />
<br />
透明だけどイルカだとかクジラだとかなモデルではなく、<br />
ケースにつや無しチタンを使っているのが特徴。ってネットで書いてあった。<br />
<br />
写真で見る以上に透明な外装が日焼けしてて、黄色というより茶色。<br />
俺より日焼けしてるのは許せないので色付けてみようという試み。<br />
<br />
<br />
とりあえず、分解。バネ棒外しだけハンズで買いました。<br />
他はねじ回すだけ。ベゼル前面の星型ネジがダミーだとは・・・<br />
<br />
結構歴史を感じさせる埃汚れ等がこびりついてたので、<br />
外装は中性洗剤でダイナミックに洗いました。<br />
<br />
<br />
ユザワヤで買ったダイロンマルチカラー。<br />
1/4くらいを１リットルで割って使いました。<br />
<br />
沸騰したお湯にダイロン入れて様子を見つつ、合計1分くらい弱火ゆでると・・・<br />
<br />
<br />
染まった。かなり濃く見えるけど、実際は透けて見える程度。<br />
日焼けの黄色＋黒でカーキ色、ミリタリーっぽい感じ。<br />
<br />
<br />
文字がダークグレーのままでもカッコいいかもしれないと思ったけど、<br />
折角なので色を入れてみる。はみ出るのを気にせず、<br />
筆で塗料を入れて、乾かして入れての繰り返しを3回。<br />
<br />
<br />
因みに塗料はタミヤ。はみ出た部分をふき取るために溶剤も購入。<br />
乾かしたあとに麺棒ではみ出た部分を落として・・・<br />
<br />
<br />
組み立ててできあがり。<br />
<br />
<br />
電池交換が一番手間だったかな・・・<br />
組み立てる前にビックカメラで保証無しで1500円で電池だけ交換してもらいました。<br />
カシオに送っても部品が無いから断られるとか、あかない場合があるとか、<br />
フロッグマンは断ってるだとかヨドバシで言われたり。<br />
<br />
<br />
おしまい。<br />
ありがとう、大事にします。]]></description>
 <category>サムシング</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1322</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 15:39:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[連載小説『マイドナーデイズ』第２1章~最終話~アップ]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1320</link>
<description><![CDATA[【冒頭文】<br />
<br />
<br />
レシピエント、ドナー双方の二回目の同意書を提出し、<br />
父親と絵美はホテルへ戻って行った。<br />
純哉は部屋に戻り、<br />
ベッドの上から窓の外の暗闇を見つめていた。<br />
その暗闇を、次に光が覆い尽くした日、<br />
純哉の肝臓が母親へ移植される。<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・<br />
<br />
続きはコチラから　<a href="http://ncode.syosetu.com/n3370k/"target=_blank">⇒『マイドナーデイズ』第２1章</a> ]]></description>
 <category>Info</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1320</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 00:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[夏が来ました]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1318</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
長い梅雨だったすねぇ。<br />
<br />
庭に植えた向日葵は<br />
叩きつける雨にやられてしいましたが、<br />
それでも時は少しずつ流れて、<br />
目に映る青が心地良い夏が来ました。<br />
<br />
そして我が子が生まれてもうすぐ一年。<br />
<br />
帰郷から約2年。<br />
<br />
今日はブルーベリーを摘みにいきます。<br />
<br />
]]></description>
 <category>日記</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1318</comments>
 <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 11:23:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[360° at the Rose Bowl]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1316</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
U2のブルーレイを買いました。<br />
マイキーです。こんばんわ。<br />
<br />
あれ？Amazonが8/11発売、予約受付中になってる。<br />
俺の手元には7/7には届いてたのだけど。<br />
<br />
というより、国内版通常DVDが4000円で輸入版はBlu-ray2600円。<br />
国内版売るために輸入版もずらしたのかな・・・<br />
<br />
<br />
ライブ自体は相変わらず。<br />
No Line on the Horizon収録曲をちりばめながら、<br />
いつもの曲をやるっていう感じです。<br />
<br />
Virtigo Tourから5年くらい。<br />
前回のセットもすごかったけど、今回はもっとすごい。<br />
その名のとおり360度ステージ。<br />
<br />
中央に全方向ステージってことで照明が難しいのかな？<br />
基本ステージは暗い感じ。<br />
あとボノさんが久しぶりに床屋にいってた。<br />
あとボノさんが照明の都合でたまにマリックっぽい。<br />
<br />
<br />
内容は前ライブのほうが好きだなっと。<br />
Vertigo 2005のシカゴのやつが持ってるライブDVDではフェイバリッです。<br />
基本的に40で終わらないのが気に入らないのかもしれない。<br />
<br />
<br />
っと久しぶりに更新してみました。梅雨もあけたし。<br />
]]></description>
 <category>サムシング</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1316</comments>
 <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 23:08:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[連載小説『マイドナーデイズ』第２０章アップ]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1314</link>
<description><![CDATA[【冒頭文】<br />
<br />
<br />
時刻が午後七時にさしかかろうとしていたとき、父親が部屋に入ってきた。<br />
「純哉、先生方準備ができたそうだ。行こうか」<br />
　立ち上がった純哉の肩を父親が軽く抱いた。<br />
「父さんとこんなふうに触れ合ったのはいつが最後だったんだろう」、<br />
純哉は遥か遠い、まだ自分が子供だったころのことを思っていた。<br />
<br />
・・・・・・・・・・<br />
<br />
続きはコチラから　<a href="http://ncode.syosetu.com/n3370k/"target=_blank">⇒『マイドナーデイズ』第２０章 </a>]]></description>
 <category>Info</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1314</comments>
 <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 00:10:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[キツネが鳴いてサザエの壺焼き]]></title>
 <link>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1313</link>
<description><![CDATA[ヘッドフォンステレオ、<br />
まぁつまるところのウォークマンで<br />
音楽を聴いている女の子に勘吉は尋ねる。<br />
<br />
「おい、何を聴いているんだ？」<br />
「えっ？キョンキョンとサザンだけど」<br />
「何？キツネが鳴いてサザエの壺焼き？」<br />
<br />
かの有名ご長寿漫画<br />
<a href="http://www.j-kochikame.com/"target=_blank">「こちら葛飾区亀有公園前派出所」</a>におけるワンシーン。<br />
<br />
まぁ今のキッズたちに<br />
「キョンキョンとサザン」と言ってもあまりピンと来ないことから分かるように、<br />
結構、かなり昔々のお話であります。<br />
<br />
しかしながらその当時は<br />
「キョンキョンとサザン」という、<br />
要はナウなヤングなら誰でも知っている単語に対し、<br />
「キツネが鳴いてサザエの壺焼き」と切り返す両津氏の<br />
親父度合いを示したというギャグなのでございます。<br />
<br />
かくゆうボクだって、<br />
小中学生の頃、流行りの言葉を知らない大人たちを<br />
心のどこかで小馬鹿にしていたものですが、<br />
まぁ必然と言えば必然、<br />
オジ様の仲間入りをしたボクは、<br />
最近のナウなヤングの文化はさっぱりでございます。<br />
<br />
しょうがありませんね、<br />
たのきんトリオギリギリ世代ですし。<br />
スケ番刑事なんてガッツリ世代ですし。<br />
<br />
とはいえ別にそれを嘆いているわけではなく、<br />
往々にして人が通る道<br />
というものを感じながら、<br />
それを綴ってみているなう。<br />
<br />
れっつぼんばいえ。]]></description>
 <category>日記</category>
<comments>http://redguitar.net/index.phpindex.php?itemid=1313</comments>
 <pubDate>Thu, 8 Jul 2010 22:05:16 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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